【ナオトインポテンツの!海外旅行わいるどはーつ 第9話】初めてのゴーゴーバー、ロングでペイバーしてホテルにお持ち帰りしたときの話

2017
02
こんにちは!孤高の旅人、ナオトインポテンツです。

初めて立ち寄ったナナプラザのゴーゴーバー、『レインボー2』の嬢をロングでペイバーし、食事を終えていよいよホテル!ホテル!ホテル!

アスカ、来日
僕、僕がペイバーした嬢アスカ(仮)、後輩のおーちゃん、おーちゃんがペイバーしたAK(圧倒的にかわいくない子)の4人で、日本食レストランを出た後、ホテルまで歩いて向かった。徒歩5~6分だっただろうか(最近宿泊して無いので忘れました)。

BTS、NANA駅至近の「スタジオナナ」。部屋は若干狭いが、キレイで立地・アクセスも良く、隣のガチマッサージ店も気に入っていたので、コスパが良く初心者時代は良くお世話になっていました。

タイ


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おーちゃんも同じホテルだったので、4人一緒に入る。すると、受付で嬢2人がホテルスタッフと話して、IDを渡していた。

この時僕はこれが何のことかさっぱりわかっていなかったが、「僕らの安全をホテル側が守ってくれている」システムだと気づくのは朝のお話。かわいいアスカちゃんとイチャイチャしながらエレベーターに乗り、目的の階へ。

タイ

「チ―ン」エレベーターのドアが開く。めちゃくちゃゆっくり開く。世界一遅いんじゃないかってぐらいゆっくり開く。おーちゃん達と別れいざ入室!

男の戦い
この時、おーちゃんの手前口にはできなかったが、実は強烈に緊張していた。日本の風俗でも、初めての嬢にお相手してもらう時は緊張してしまう上に、ここは異国の地、タイランド。
そしてお相手はこちらもタイで初めてのタイガール。もともと人見知りで恥ずかしがり屋な僕は、それをテンションでカバーする技を良く使うのだが、その時の緊張度はそのテンションをも超えてしまってきた。
本来「男がリードしなければならない」ところであったが、入室後は嬢がテキパキ。しかし、俗に言う「ホテルに入った瞬間塩田が広がった」わけではない。

タイ

日本語で話をしながら、備え付けの水を用意してくれたり、「ワタシハジメテノタイノオンナノコ?」なんて笑い話を振ってくれたりして、こちらの緊張を和らげてくれた。「この子なら結婚してもいい」というのは大げさだが、凄く好印象であった。
タイの事を質問したり、イチャイチャしたり、楽しい時間はドンドン過ぎて行き、0時ぐらいであっただろうか、ふと会話が途切れた瞬間、「シャワーイクna」と言って、恥ずかしそうにシャワー室へ消えて行った。

すかさず携帯でおーちゃんに自慢してやろうと、「アスカちゃんシャワー行ったからそろそろや!」と連絡したら、すぐこれが返ってきた。

タイ

何があったんだおーちゃん!

衝撃の展開は次回、「使徒、侵入」で!

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