【ナオトインポテンツの!海外旅行わいるどはーつ 第15話】タニヤのカラオケ、「sexy club F1」の経営者、タイの夜の帝王『世界のタズヤン』氏との馴れ初め♥ 前編

2017
10
サワディーカップ!孤高の旅人、ナオトインポテンツです。

いよいよ残6と目前に迫った11/16(木)からの訪タイ。1週間後の今頃にはバナナボートに乗って「キャッキャウフフ」しているんだろうなぁと妄想が止まらないので、このブログを書こうかどうか迷いましたが、タズヤン氏が拗ねちゃうので書かせていただきますw

すねる

TAZUYAN DEATH
正直、タズヤン氏とは、2016年11月の訪タイ4回目までは全く接点がなかった。その時の知識と言えば、俺の26で偶然フリーペーパーの「HOW」を見ていた時、「これうちのグループ店だよ」と「sexy club F1」のページをてんちょに紹介していただいたぐらいであった。
当時は、西はナナプラザ~東はプロンポンまでというのが僕の行動範囲であったので、タニヤはあまり心に響きませんでした。残念!

地図

状況が変わったのは、2016年9月。当時は大手風俗グループの本部社員であったが、系列の風俗情報サイトを扱う会社に異動になったときから。
メディアの仕事も初めてであれば、情報収集や宣伝の為にその時始めたTwitterも初めてで困惑。
Twitterに慣れるには相当時間がかかりました。アカウント作ってから4か月ぐらいほぼなにもしていませんでしたし。

しかし、タイの風俗に興味があった私は、何とか面白い記事ができないかとTwitterでタイの風俗に詳しい方を探しました。その時に見つけたアカウントこそ、今「日刊」の方で記事を書いていただいている、「Mr.CH先生」であり、タズヤン氏だったのである。

mr.ch

イジメ、ダメ、ゼッタイ
当時タイの風俗の事は自分の経験と知識しかなかった為、兎に角Twitterでみなさんのツイートを拝見させていただきながら知見を深めておりました。
中でもタズヤン氏のツイートは初心者には超刺激的で「ここまで体を張って仕事して遊べる大人になりたい!」と、尊敬すらしていた。フォロワーさんも多かったので雲の上のような存在に思え、「いいね」はできるが「リプ」をするのは恐れ多い気がしてできなかった。
そんな時、タズヤン氏が来日。Twitterを見ると、我が社の近辺にいらっしゃるような感じだった。そんな時タズヤン氏がツイートした。確か内容はこうだった。

「福富町近辺でおススメソープランド教えて!エロい人!」

千載一遇のチャンスだった。
僕がいるのは風俗業界。しかもそのエリアには同名のソープランド「F-1」があったからだ。勇気を振り絞り、ソープランドF-1のURLをコピり、ツイートに貼り付け、確かこうコメントした。

「初めまして!ナオトインポテンツです福富町にも同名のソープランドF-1があります!高級店ですしいいうわさ結構聞くのでおススメです!」

渾身の一撃だった。
勇気を振り絞ってツイートした甲斐があったと思った。タイミングもネタも良い。「これに返信してもらって仲良くなっていきたい」。初恋の女子のような心境であった。

駄菓子菓子!

待てど暮らせどその日、そのリプには返信も、ましてや「いいね」もつかなかった。

見事にフラれたのである。その日は家の近所の行きつけの串揚げ屋で痛飲した。

痛飲

ウ・キ・ウ・キ★ミッドナイト
翌日の仕事中、「もう、よっぽどのチャンスが無い限りタズヤン氏に連絡するのは辞めよう」と心に決めた。恋する片思いであった。
しかし、無意識のうちにタズヤン氏のツイートを見てしまう。「手の届かない存在だ」と、ダメだとわかっていても見てしまう。不倫をしている女性の気分だ。
そんな時、2016年11月に行った「俺の26」の感想をツイートした。

その時奇跡が起きた。

なんと、あのタズヤン氏からそのツイートにリプが来たのだ!

返信


タズヤン氏からのリプの内容とは?次回、「4の歌」をお楽しみに!
ありがとうございました。

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