【ナオトインポテンツの!海外旅行わいるどはーつ 第25話】楽しかったタイツアー最終日に起こった悲劇の真相 前編

2017
24
サワディーカップ!孤高の旅人、ナオトインポテンツです。

今回のタイツアーは今までで一番じゃないかというぐらい、非常に楽しい旅でした。
しかし最終日に起こった悲劇で一転、しまりの悪いものに・・・
いろいろ誤解されてる方も多いと思いますので、真相をお話しさせていただきます。

真実

時はさかのぼり、訪タイ初日の『11月16日』DAY1
その日は朝起きてからバンコクまではスクート便でおそらく無償でアップグレードしてくれて順調そのもの。
ドンムアンに着いてタクシーに乗り、VASUで両替して定宿のタイパンホテルにチェックイン。マラソンのゼッケンを取りにマッカサンに寄ってから、駆けつけましたよ「我が家、俺の26」
ナミちゃんを指名しようとするも、予約が入っているとのことでそらまめで歴戦の勇者達とご挨拶の後、一杯飲む。その後、予約客終わりのナミちゃんにマッサージしてもらってから、ソファーで勇者たちと談笑。

明日の修学旅行の朝が早いのでぽつりぽつり勇者達とナミちゃん、モリトモちゃんを送り出し、男性はその日あったばかりで同い年のRinさんと僕、女性は俺の26宿泊メンバーでお店のソファーで前夜祭2次会開始
みんな飲むは踊るわでそれは楽しい物でした。

Rinさんが帰るころ、深夜便で到着したJ助さんにも来てもらい、シラフのJ助さんを一気に酔わせ、宴会の渦に引きずり込む。シンハー30本ぐらいは空けたでしょうか・・・・6時起きなのに宴は4時過ぎまで続きました。

DAY2
俺の26の3階の小部屋の小さなベッドでJ助さんと寝ていたが、ムラムラしてなんだか寝れなかったので(うそ)、1階のソファーで寝ることに。少し寝た時だろうか。「コンコンコン」と扉をたたく音が聞こえた。そこにいたのはナミちゃんとモートさん。時計を見ると5時半。
「早い!早すぎるよ!」1時間も寝れませんでした。

それからドンドン勇者たちが集まり、宿泊していた嬢達&僕たちもシャワーに入り準備をし、みんな眠い目を擦りながらバスに乗る。

そして・・・・一気に飛ばしてドラフト会議後のディナー。
それぞれがドラフト指名した女の子を横に付けて食事。
僕の横には単独指名のヴェロニカちゃん。ほどなくしてディナーを終え、部屋でマッサージしてもらう。各部屋で先攻後攻を決め、先攻の人たちが部屋に入っていく。
同室のJ助さんとは「タイミングは一緒でいい。」と決めていたので4人で部屋に向かうが、J助さんの連れのベティーちゃん「まだ飲みたい」とJ助さんの手を引っ張りビーチ横のクラブへ。

ヴェロニカちゃんと部屋に戻り、マッサージしてもらった後・・・J助さんがベティーちゃんを連れて帰ってきた。
部屋を空けようとする僕とヴェロニカちゃん。しかしJ助さんはほどなくして「もう飲めない」といって寝てしまった。
すると「バーイ」と言って出て行ってしまうベティーちゃん。後を追うようにヴェロニカちゃんも「ベティーと一緒にクラブに行こう!」と誘ってくれた。

女の子の寝る部屋は「自由」という決まりだった事、非常に疲れていたこともあったので快く送り出し、前日朝まで、当日も深夜まで共に戦った盟友、J助さんとそれぞれのベッドで少し仕事をした後、深い眠りについた。

今回はここまで!次回は後編、核心に迫っていきます。
ありがとうございました。

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