【ナオトインポテンツの!海外旅行わいるどはーつ 第27話】今回のタイツアーはスケジュールがびっしり!初日は俺の26修学旅行前夜祭! 前編

2017
29
サワディーカップ!孤高の旅人、ナオトインポテンツです。

26話で今回のタイツアーの詳細を・・・とありましたが、哲っ太君が面白く書いてくれていたので、Twitterには書ききれなかった細かい所を書いていきます。
日本




ジャパン脱出作戦
タイに行く時、成田からLCCに乗っていく僕は、毎回始発で湘南から鈍行で空港まで向かいます。
起きる時間翌朝4時、会社の定時は20時。前日から緊迫した戦いが始まります。
まず毎回と言っていいほど、「寝むれません」。これは12時始業、20時終業の会社のリズムに合わせて、超夜型の生活をしているからです。寝るのは4時か5時。まず、寝るのが大変です。皆さんも子供の時、遠足の前日はワクワクして寝むれなくないですか?まさにそれです。
いつも寝着くのは2時ぐらいでしょうか。

そして眠い目を擦り、4時に起きます。でも不思議と目覚めが良い。これから楽しいことがあってワクワクしているから「眠い」「起きたくない」という気持ちを制してしまっているのでしょう。
勇者の帽子は欠かせません。

最寄りの駅から2時間30分かけて成田空港へ。湘南からだと戸塚で1回乗りかえるだけで成田空港に着きます。時間はかかりますが、これは楽。

いつもは旅のお供に3DSやPSVITAを持っていくのですが、今回は荷物が多いので携帯にamazonビデオの「有田と週刊プロレスと2」をほぼ全話ダウンロードして対応した。
面白すぎて電車で、空港で、飛行機の中で、携帯を見ながらニヤニヤしてしまった。

「あいつタイに行くからってニヤついていてキモい」

と思われていたに違いない。
プロレス好きには特におすすめしたい番組である。
CAは厳しかった。スクートは今すぐ改善してほしい。

そしてあっという間にバンコク到着!
今回の秘密兵器であった翻訳機

英語もタイ語もしゃべれない僕には救世主になるはずであったが、「使った時超恥ずかしい」のと「翻訳機が話す内容があっているかどうかわからない」ことから初日でお蔵入りになった(笑)

ナオトインポテンツ、バンコクに立つ!!
移動時間を短縮したい僕は、いつもドンムアン空港からタクシーに乗りハイウェイを激走してもらう。

高速代とチップ込みで350バーツぐらいかな。NANAで両替をし、ホテルのあるアソークまでタイを感じながら歩く。
この時間が大好き。そしていつものタイパンホテルにチェックイン。
いつもはココからプロンポンのマッサージハウス「俺の26」に駆けつけるのだが、今回は11/19日曜日に行われる「バンコクマラソン」のゼッケンを貰いに行くため、マッカサンに。

マラソングッズを受け取り、音速でホテルに戻りグッズを置く。そして修学旅行の荷物を持って光速でプロンポンに!

いつもより時間が遅かったせいか、道中のソイカCHが僕を凄く呼んだ。
よってCHでビールを一杯頂いた。

死闘・ホワイトベース
いつもはBTSでアソークからプロンポンまで行きますが、当日は涼しかったので歩いていくことに。15分ぐらいで到着。
「俺の26」店内に入ると、スタッフの女の子とてんちょがお出迎えしてくれた。
ホントに我が家に帰って来たような「嬉しさ」と、これからマッサージしてもらうという「高揚感」で毎回凄いテンションになる。

初日は「ナミちゃん」と決めていた。しかし予約が入っているとのことで、そらまめで飲みながら待つことに。
そらまめに入るとそこには・・・たくさんの方が迎えてくれました。初めて会う方も多く、最初はちょっと勢いに押されましたが本当に楽しく飲ませていただきました。

ナミちゃんが空いて「俺の26」に戻ってGOUP

素晴らしいマッサージの後時間も遅かったのでお店に泊まらせていただくことに。
今回はここまで。次回は泊まることが決まった俺の26で巻き起こった前夜祭2次会をレポートさせていただきます。

ありがとうございました。

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